季節のお菓子の店 Meguchanita

季節のお菓子の店 Meguchanita 

3時のおやつや手土産にもっと美味しいお菓子はないかしら?そう思われたことはありませんか。Meguchanitaでは素材の持ち味を最大限に活かしつつ、シンプルでかつ本格的なお菓子を提供しています。今までホテルやレストラン・街のベーカリーで培ってきた経験に自分なりのこだわりや一手間をかけて、ひとつ・ひとつ丁寧に手作りしております。ケーキ、タルトにグラノーラやジャムなど、ご家族やお友達と一緒に是非一度お試しください。きっと気に入っていただけると思います。

商品例:アーモンドとカスタードクリームの詰まったフルーツタルト(一人用:$3.25, 大型24cm: $32.00),
旬の果物の味を活かした本格派のジャム(一瓶6fl oz, $6.25)
ナッツやドライフルーツたっぷりの甘さ控えめヘルシーなグラノーラ(一袋200g, $4.50)、キュートなアイシングのクッキー、ケーキなど

*現在、お菓子の販売は定期的(月1・2回ほど)に、その時期お勧めの商品をメールで配信。希望のお菓子をお客様からメール・または電話で申し込みしていただく形をとっています。興味のある方は気軽にmeguchanita@gmail.com
までメーリングリスト参加希望とご連絡ください。

お問い合わせ:電話:(512)750-0895
メール:meguchanita@gmail.com

*連絡先とお名前を残してくだされば、翌日中には必ずお返事いたします。2日経っても返事がない場合は、何かトラブルが起きていると思われます。お手数ですが再度ご連絡ください。

Meguchanita(めぐちゃにた):スペイン語と日本語を掛け合わせてできた愛称が由来。多文化のアメリカで始めるお菓子屋さんとして、古典的なフランス菓子・日本の洋菓子の技術を大切にしつつも常に新しい味の組み合わせや食感を求めて進化していきたいという願いが込めてあります。

Megumi Takahashi Garcia(高橋めぐみ):常に食に興味があり、University of California at
DavisでFood Science
を専攻・卒業。在学中、将来は製菓の仕事に就こうと決心しオーストリア国家認定マイスターの元で修行を始める。ミルウォーキー近郊ではSanford
Restaurant, Harlequiin Bakery(現在閉店)勤務、The Pfister
Hotel(製菓長として勤務)Fiddleheads Coffee Roasters
で現在製菓・製パン係として働く。夫の転勤でテキサス州で過ごした間に勤務していたEllerbe Fine FoodsはBon Appetite
Magazine からThe 10 Best New Restaurants in America
に選ばれる。”Must-Order”に特製のブレッドプティングが推薦されました。